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小型3Dスキャナ「iPointShape」お取り扱い開始

3D測定・検査をより身近で手軽に始められるパッケージ

iPointShapeパッケージは、小型で手軽な3Dスキャナ「iPointShape」と3D検査ソフトウェア「PointShapeInspector」がパッケージ価格で導入頂けるお得なモデルとなっています。
3Dスキャナを活用した非接触3D検査・測定を初めて導入される方におすすめのパッケージです。

iPointShapeについて
iPointShapeエリア

iPointShapeは、構造化ライト3.1MPの解像度を誇るツインカメラを搭載した3Dスキャナです。専用の自動回転テーブルと連動した全周自動スキャンが可能です。
(回転テーブル使用時のワーク許容は5.0kgまで)
また、測定対象ワークのサイズに合わせて焦点距離を変更可能なので、あらゆるサイズのワークの3Dスキャン+検査・測定に対応します。
スキャンエリア変更時に必要なキャリブレーション作業は、付属の制御ソフトウェアが画像付きで手順を追って進められるため、スキャン作業までの準備もスムーズに安心してご利用いただけます。


主な仕様 iPointShape(3Dスキャナ本体)

3Dスキャン方式

構造化ライト方式
カメラ解像度(Mp) 3.1
測定視野(mm) 133×100 280×210 520×390
解像度(mm) 0.072 0.17 0.26
精度(±mm) 0.04 0.06 0.12
焦点距離(mm) 300 600 1,000
PC接続 USB 2.0×2(ターンテーブル利用時は+1)
USBドングル用ポート×1
プロジェクタ接続HDMI×1
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