HOME >生産現場のための課題発見・解決資料

本資料は、生産現場で様々な課題の解決方法をご提案していくシリーズです。

稼働率向上編

Vol.1 課題の見つけ方(入門)


より効果を得られる改善の実施には的確な課題の発見が不可欠です。

自社の設備稼働状況を把握できれば、稼働率向上に向けた的確な課題を見つけ出すことができます。Vol.1ではIoTを活用した“見える化”による「課題の見つけ方」をご紹介。

“見える化”によって得られる情報 ・情報の使い方(見方)を4つの例とともにご紹介しています。
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資料内紹介製品

設備稼働監視・実績収集システム「Facteye」

設備とパソコンを繋ぐだけで、直接稼働実績を取得できるIoTソフトウェア。稼働状況に加え機械の詳細な情報を、幅広いメーカーの制御装置から取得できます。工程改善やリアルタイムの稼働監視、設備保全と様々な活用が可能です。

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Vol.2 プログラム作成時間(1)


手打ち・対話式のプログラム作成による機械停止は稼働率低下の要因の一つです。
プログラム作成と機械操作を分業し、プログラムを先行して用意できれば、機械の停止時間削減のほか様々な効果を得られます。しかし、このような分業に不可欠ともいえるCAD/CAMをいち運用していくには、多くの課題があります。
Vol.2では、分業による4つのメリットとCAD/CAM運用に対する4つの課題とともに、「人材育成」と「プログラムの作成時間」に対する課題への解決策をご紹介いたします。
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資料内紹介製品

対話式プログラム作成・変換システム「MazaCAM」

「MazaCAM」は、対話式でのプログラム作成と変換をパソコン上で行うことができるシステムです。
これまで制御装置上の手打ちや対話式でプログラム作成をされてきた方が簡単にプログラム作成と機械操作を分業していただけます。

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3Dデータ対応編

Vol.1 3DCAD/CAMのコスト


3DスキャナやCAEを活用した設計、3Dプリンタや小型切削機の試作内製化の普及など3Dデータを前提に設計・開発を進める流れが拡がっています。生産現場でも3Dデータへ対応することが今まで以上に求められる状況です。3Dデータの加工には3DCAD/CAMが不可欠ですが、2DCAD/CAMと比較すると導入・運用費用が高額になる課題もあります。
本資料では、導入・運用にかかるコストの種類やライセンス形式の違いなど、CAD/CAMコストの基本を解説したうえで、3DCAD/CAM導入・運用時のコスト面に対する4つの課題と、最適なライセンス形式・運用方法をご紹介いたします。
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